野田洋次郎&米津玄師の“ちょいワル2ショット”に反響!「最強で最高の二人」【画像】

RADWIMPS・野田洋次郎(33)が2月2日付のインスタグラムで、シンガーソングライター・米津玄師(27)との2ショット写真を披露している。

ネット上では「最強で最高の二人」、「リラックスしたいい写真」、「お二人のコラボ期待!」などと、絶賛や期待の声が挙がっている。

※酔っ払ってる?

野田洋次郎が2019年2月2日付のインスタグラムで、「よねづ、かわいいやっちゃな^ ^」のコメントとともに、米津玄師との2ショット写真を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 野田洋次郎&米津玄師
(※情報元:野田洋次郎インスタグラム)

黒のキャップに大きめのチェックのトップスを合わせた野田(左)と、黒のパーカー姿で野田の肩に手を回す米津(右)の“人気ボーカリスト2ショット”。

米津さんが右手で何かをつかもうとするように広げる仕草や、不敵な表情などからは、かなり打ち解けた様子も伝わってきます。

インスタグラムでは「二人ともかわいいやっちゃよ」、「最強で最高の二人」、「よねじろーコンビは強すぎる」、「米津さん悪い顔してる~!」、「お二人のコラボ期待!」などと、絶賛や期待の声が挙がっていた。

ちなみに米津も2019年2月2日付のインスタグラムで上記の投稿をリポストする形で、「よーじろーさん。最高の先輩。美しい人」とコメントしていた。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 野田洋次郎&米津玄師(2019/2/2)
(※米津玄師インスタグラム)

こちらにも、ネット上では「世界一見たかったツーショット」、「リラックスしたいい写真」、「かっこよすぎます、本当に美しすぎて最高です」などと、絶賛の声が出ていた。

そんな野田洋次郎がボーカルを務めるロックバンド「RADWIMPS」は、約2年ぶりとなるオリジナルアルバム「ANTI ANTI GENERATION」(2018年12月12日発売)をリリースしたほか、初の配信シングル「PAPARAZZI~*この物語はフィクションです~(English Ver.)」を世界配信するなど、意欲的な創作活動を続けている。

また野田単独でも、山田孝之プロデュースの映画「デイアンドナイト」(2019年1月26日公開)の主題歌「気まぐれ雲」をプロデュースするなど、多彩な活躍が光っている。

米津玄師は、「第69回NHK紅白歌合戦」(NHK、2018年12月31日)でシングル「Lemon」(2018年3月14日発売)をテレビ初披露したことが記憶に新しい。

2019年は早速、初の全国アリーナツアー「米津玄師 2019 TOUR / 脊椎がオパールになる頃」(2019年1月19日~3月11日:全国8会場16公演)を開催中であるほか、その後も同ツアーの海外公演として「米津玄師2019 TOUR in 上海/ 脊椎がオパールになる頃」(2019年3月19日:中国・上海メルセデス・ベンツアリーナ)や、「米津玄師2019 TOUR in 台北/ 脊椎がオパールになる頃」(2019年3月30日:台湾・台湾大学綜合体育館1F)を開催予定となるなど、ライブ活動に注力している。

そんな野田と米津は、RADWIMPSの対バンツアー「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR RADWIMPSの胎盤」(2015年11月4日:東京・ZEPP TOKYO)で共演しており、米津はそこで「高校生の頃からRADWIMPSを聴いていて、影響も受けていて」(情報元:ライブレポート)と語ったことがある。

言われてみると、お二人の声は似ているようにも感じますし、独自の世界観を秘めている部分でも共通点がありそう。

またプライベートで合流される際には、インスタライブや動画で声なども聞かせてほしいものですし、作品でのコラボにもぜひ期待したいと思う。

★関連記事

★米津玄師の噂を探すならコチラ!

Source: 芸能7days
芸能7days