芳根京子、パンダになりたかった2歳の頃の写真を披露!「もう完全にかわいい」【画像】

女優・芳根京子さん(22)が2020年1月15日付のツイッターで、パンダのお面を付けた2歳の頃の写真を公開しました。

ネット上では「2歳なのにもう完全にかわいい」、「もう、女優顔ですね!」、「既に芳根さんのキュートさが出てますね」などと、絶賛の声が挙がっています。

※先日「パンダになりたい」夢を実現しました。
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1.芳根京子の幼少期ショット

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手作りのパンダのお面を頭につけ、パンダのぬいぐるみを手に微笑んでいる“幼少期ショット”。

芳根さんは「2歳のわたしへ よかったね。22歳のわたしより」と20年越しに、幼き自分を祝福していました。

というのも、実は芳根さんは「子供の頃パンダになりたかった」そうで、2020年1月14日放送のバラエティ番組「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)にゲスト出演した際には、“工業ガヤ芸人 工作選手権”のコーナーでお笑いタレント・ツクロークンが制作した“健康パンダ”という着ぐるみを着用し、パンダになることができたばかりでした。

ツイッターでは「くぅあわいいぃぃぃ!」、「もう瞳が出来上がってる」、「癒される写真」などと、絶賛の声やほっこりした声が出ていました。

また芳根さんは2020年1月15日付のツイッターで、番組でパンダの着ぐるみを着た際のオフショットも掲載していました。

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大きなパンダの頭からひょっこりと顔を出している“パンダショット”で、番組では「我ながら似合うなと鏡を見て思いました」、「(夢が)叶いました」と喜んでいました。

2.芳根京子の幼少期エピソード

芳根さんは2018年8月20日放送のバラエティ番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、3歳の頃、お父さんとお風呂で「まめむーまん」という漫才コンビを結成していたエピソードや、登場曲「まめむーまんの歌」を披露していました。

また“ひじの皮フェチ”だという芳根さんは、小さい頃からお母さんのひじの皮を触っていなければ眠れなかったという珍エピソードも披露していました。

3.まとめ

芳根さんは幼少期から可愛らしい印象ですが、パンダになりたかったり、お父様と漫才コンビを作っていたりと、好奇心旺盛なお子さんだったことがうかがえます。

女優さんには、想像力を働かせ、演じる役柄をより具体的にイメージしていく力が求められると思いますが、芳根さんはそうしたところに長けているタイプなのかもしれませんね。

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Source: 芸能7days
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